アンチエイジング効果の高いプラセンタのことなら銀座クリスタルデンタルオフィス

プラセンタ

プラセンタ

アンチエイジング効果の高いプラセンタ

胎盤の役割
胎盤の役割プラセンタ=胎盤
プラセンタとは哺乳動物の胎盤のことで、妊娠中に臨時につくられる円盤状の臓器です。

[役割]

  • 胎児の未熟な各臓器の代行
  • 酸素、栄養の供給
  • 胎児の排泄物の受け渡し
  • 免疫を担う
  • 胎児の成長を促す
プラセンタの主な薬理作用
プラセンタの主な薬理作用

  • 自律神経調整作用
  • 強肝・解毒作用
  • 基礎代謝向上作用
  • 免疫賦活作用
  • 抗炎症作用
  • 内分泌調整作用
  • 活性酸素除去作用
  • 血行促進・造血作用

プラセンタは人間が本来もつ「恒常性維持機能」を強化します。
その結果として上記の広範囲にわたる薬理作用を発揮します。

プラセンタの歯科での応用
1.歯周病治療への応用
プラセンタの生理活性の細胞増殖促進作用、抗炎症作用、免疫賦活作用、ホルモン調整作用などが総合的に作用。
発症の原因ともなる免疫力の低下、強いストレス、ホルモンバランスの乱れなどの要素にもプラセンタの調整作用が機能。

2.その他の口腔疾患への可能性
創傷治癒促進作用を活用して外科的処置の際に併用(抜歯・インプラントなど)
その他、口内炎・舌炎・顎関節症・口腔内乾燥症・オーラルアンチエイジングなどに。

3.予防歯科への活用
免疫力低下に伴う口腔疾患発症予防のため、日頃から免疫を強化させる。

歯科以外での効果

内科 頭痛、気管支炎、慢性気管支炎、喘息、胃弱、胃炎、虚弱体質、慢性疲労、動悸、息切れ・・・・
整形外科 肩こり、腰痛、膝痛、筋肉痛、むちうち症、五十肩、間接リュウマチ、変形性関節症、神経痛・・
婦人科 更年期障害、生理痛、生理不順、不妊症、子宮筋腫・・・・・
精神疾患 自律神経失調症、うつ病(うつ症状)、不眠症、拒食症、てんかん
眼科 アレルギー性結膜炎、眼精疲労、視力低下、緑内障、白内障、角膜炎・・・・・
耳鼻科 アレルギー性鼻炎、花粉症、耳鳴り、めまい、難聴、メニエール病、嗅覚低下・・・・
プラセンタサプリ

CL line シーエルライン口内ジェル

CL line  2,000円(税込)CL line口内ジェルは、一般的に医科治療で美容目的等で使用されるプラセンタが配合された、歯科用のジェルです。
プラセンタには免疫賦活作用(体内に入ると病気になってしまうウィルスや細菌を追い出したり死滅させる機能)という免疫力を上げる力があります。
その他にも傷の治りを早める創傷治癒促進作用、細胞の修復作用や抗炎症作用など様々な効果があります。

歯科専用プラセンタサプリメント

歯科専用プラセンタサプリメント 5,000円(税込)主に医科治療で使われ、美容目的で注射やサプリメントで使われるプラセンタですが、歯科でのプラセンタ治療でも、場合によってはサプリメントや注射などの併用も行います。
例えば歯周病による全身疾患を治す際などに有効です。
またプラセンタは、口臭・ドライマウス・顎関節症の改善にも有効で、その他の内科系の疾患などにも効果があることがわかっています。

プラセンタ注射
プラセンタでアンチエイジングはじめてみませんか?
化学物質ではなく、生体の一部分を利用した自然成分であるため、副作用の心配がないので当院では治療に取り入れています。
プラセンタ注射 1アンプル1,200円

  • 歯周病予防
  • 歯周病の進行を抑える
  • 口唇アンチエイジング
  • 口臭を抑える
  • 美肌効果
  • 抗酸化作用
  • 抗アレルギー作用
  • 血行改善 作用
  • 疲労回復
  • 自然治癒力を高める